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健康診断

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健康診断

日々診療に集中するために、
健康は大切ですね。
皆様のお口の健康はおかだ歯科にお越しいただくことで、
しっかり治療、検診させていただきます。
今日は自分の体の健康診断のために、
神戸まで行ってきました。
毎年いい状態だと安心しますね。
また一年頑張りましょう。

歯周炎と歯肉炎

歯周病は「歯肉炎」→「歯周炎」と進んでいき、最後には歯が抜けてしまいます。歯肉炎は歯周病の初期段階にあらわれる症状。歯周病が進行して歯周炎として症状が現れるようになると、歯周病菌が歯を支えている骨を溶かしてしまいます。

歯石は細菌の格好のすみかです

歯垢がたまったままの状態にしていると、やがて細菌は唾液の中のカルシウム成分などと混ざり、歯石となります。歯石は表面がデコボコしており、さらなる歯垢や食べかすがそこにたまりますので、細菌が繁殖するのには格好の環境となります。また、歯石は想像以上に硬いもので、歯みがきでは除去できません。そのため、歯石ができてしまうと、一気に歯のまわりの細菌が増えていきます。

プラークはただの食べかすではありません

歯の表面についている、黄白色でねばねばしたものが歯垢です。プラークとも呼ばれます。ただの食べかすだと思われがちですが、実際は細菌のかたまりです。わずか1mgの歯垢に数十億もの細菌がいるといわれています。この細菌が、むし歯はもちろん、歯周病の原因となります。ブラッシングによって歯垢をとることがむし歯・歯周病予防の基本とされるのはこのためです。

日曜日

午前中はインプラントの患者様がおられたので、、
仕事をして医院で雑用していました。
午後からは家族でご飯を食べに行って、
ゆっくりしていました。
ブログにも取り立てて書くようなこともないような、
のんびりした午後でした。

歯周炎の原因は細菌です

歯周病とは「細菌」が引き起こす病気。「歯垢(プラーク)」は細菌のかたまりです。歯垢はやがて「歯石」となり細菌の格好のすみかとなります。こうした細菌を減らしたり、細菌が増えにくい環境をつくることが歯周病治療の基本です。

歯周炎と歯肉炎

歯周病は「歯肉炎」→「歯周炎」と進んでいき、最後には歯が抜けてしまいます。歯肉炎は歯周病の初期段階にあらわれる症状。歯周病が進行して歯周炎として症状が現れるようになると、歯周病菌が歯を支えている骨を溶かしてしまいます。

虫歯の日

6月4日は虫歯の日であり、
僕の誕生日でもあります。
44歳になりました。
スタッフからおめでとうございますと言われると、
数年前までそんなにおめでたくいないと思っていました。
今回の誕生日では他人からお祝いされるのもいいもんだなと思うようになりました。
いい年のとり方をしていきたいですね。

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